インサイドセールスについての解説、活用方法、ツール、事例などをご紹介。

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導入事例

事例

1

市況レポート提供企業A社

【商材】市況レポート提供サービス

お客様のお悩み

無料サービス利用者が
なかなか有料サービスの
利用に結びつかない。

インサイドセールス導入後

有料化率
18.9%に!

インサイドセールス導入前の
A社の営業体制

Webで1ヶ月限定の無料サービス配信を提供している。無料サービス利用後、有料サービスに移行させることが狙いだが、有料サービスに移行するする企業が少ない状態だった。
Webからサービス申込み以外、特に営業はおこなっていなかったが、もっと、有料サービス利用者を増やしたいということで、当社に相談された。

インサイドセールス
部隊構築のご提案

無料サービスを利用した企業様に、インサイドセールス部隊を構築して、電話でフォロー営業をおこなうことをご提案。インサイドセールス部隊は、(a)有料サービスに興味がある、(b)もうすこし考えたい、(c)全く興味がないの3種類のお客様の状況を確認し、A社に伝える。A社営業担当は、(1)(2)のお客様にアプローチを行うことで、効率的な営業を進めることが可能に。

無料サービス申込み→一ヶ月無料配信→有料サービス
課題
無料サービス利用者が
なかなか有料サービスの利用に
結びつかない。
無料サービス申込み→一ヶ月無料配信→
インサイドセールス担当がお客様のサービスへの興味レベルを確認。→
A社営業担当→有料サービス
インサイドセールス
導入結果
有料化率18.9%
無料サービスから有料サービスへ
移行する企業様が、増加!

事例

2

システム開発企業B社

【商材】勤怠管理ソフト

お客様のお悩み

Web問合せ対応が
社内では充分に
対応できない…。

インサイドセールス導入後

試用申込み率
22.1%に!

インサイドセールス導入前の
B社の営業体制

Webでの問合せが毎月100社くらいある企業様。問合せがあった企業には、社内の営業担当がスグに電話をし、ソフトの試用申込みへとつなげ、本契約に流れるように進めている。しかし、相手先への電話が繫がりにくかったり、まだ検討中の企業など、対応が途中で止まってしまったままになっている企業が毎月存在しているが、優先順位が低くなるため、対応しきれない…。

インサイドセールス
部隊構築のご提案

B社の営業部隊はそのままで、B社の社内で対応しきれていない部分をフォローする体制作りをご提案し、実務研修。
今まで蓄積している、また、毎月蓄積されるフォローができていない企業へのフォロー営業をして、 見積もり依頼へとつなげることに。

WEB資料請求→資料送付→
資料送付後電話でフォロー→見積もり→契約
課題
Web問合せがあっても
フォローできていない
顧客がたくさんあり
しかも、毎月累積している。
WEB問合せ→ 今まで貯まっているリストや、対応がとまった企業にフォロー営業→ web問合せ企業に電話でフォロー→ 試用申込み→試用→本契約
インサイドセールス
導入結果
試用申込み率22.1%
今までフォロー出来ていなかった
問合せ先から、高確率の試用申込み獲得!

事例

3

法人向けレンタル企業C社

【商材】書籍・CDレンタルサービス

お客様のお悩み

資料送付後、
見積もりに至らなかった企業への
フォロー営業が充分できない…。

インサイドセールス導入後

案件化率
9.4%に!

インサイドセールス導入前の
C社の営業体制

Webで資料請求のあった企業に郵送で資料送付後、フォロー電話をし、その後、見積もりを出している。しかし、郵送、フォロー電話をしても、検討中、電話がつながらないなどの理由から見積もりまで至らない顧客がおり、この顧客層に対して特に対応ができていない状況だった。

インサイドセールス
部隊構築のご提案

C社の営業部隊はそのままで、C社の社内で対応しきれていない部分をフォローする体制作りをご提案し、実務研修。
今まで蓄積している、また、毎月蓄積されるフォローができていない企業へのフォロー営業を当社が担当し、 見積もり依頼へとつなげることに。

WEB資料請求→資料送付→
資料送付後電話でフォロー→
見積もり→契約
課題
資料請求があった企業の中で
フォローできていない
顧客がたくさんあり
しかも、毎月累積している。
WEB資料請求→資料送付→
今まで貯まっているリストや、対応がとまった企業にフォロー営業
資料送付後電話でフォロー→
見積もり→契約
インサイドセールス
導入結果
案件化率9.4%
今までフォロー出来ていなかった
資料送付先企業から、案件化!

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